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みぃ

Author:みぃ
韓国のコーラスグループ″Sweet Sorrow″をこよなく愛する私です。その他K-POPネタ等適当に書き綴ります(・ω・)ノ

Sweet Sorrow

********* 仮UP *********
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  All About
    Sweet Sorrow...


 最終アップロード 2012.02.25

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わかってる。最低だってこと。
だけど、どうにも「おめでとう」の一言が言えない。
やっぱり色々引っかかることがあるんだよね…



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腹が立ちすぎてジタバタしちゃうんだけどどうしよう。
このイライラ。
mixiとかで軽く呟いて終わりにしようかと思ったけど、どうにも治まらなくて…




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予約完了。
未だかつてあっただろうか。
こんなにも早く決まることが。

行くと決まって次の日に予約完了なんて、私も慣れてきたな。
定宿を探したくて昔は色々見て回ったけど、もう考えるの面倒臭くて。
前と同じにした。
だって間違いないもん。
まぁ欲を言えば最寄駅が一個ずれてるといいなくらい。

なんとか5万以内に抑えれたし、連休使って行く割によかったと思う。
もっと早く決まってると格安で行けたんだろうけど、しょうがないね。
私もあった場合行こうか前から迷ってたし。しょうがない。

というわけで、7月コンサート行っちゃいます(。´艸`)
私の力だけでは行けないんだけど、もうそこは最大限甘えちゃえテヘッ(●´ω`●)ってね。
携帯変えた時から連絡取れない友達いたんだけど、昔のアドレス今も使っててなんとかアポ取れそう。
まぁいつ暇かわからんけど、社会人の力で色々買い物とかしたいし、3泊にしちゃった。
帰り朝の便だから若干辛いけど、次の日仕事だし、明るいうちに家に帰れるのはいいかなって。

とにかく考えるの面倒でえいっえいって進めてしまった。
いいんだこれで。
きっと成長なんだ。
ずぽらになったわけではないんだ。

さっ来週くらいから準備始めよ。
何作ろうかなー?
テーマがあると作りやすいんだけど、どんなテーマのコンサートだろ?
よくわからず行くっていうね。
カード作ろうかなー頑張って。
今から作れば間に合うよね、きっと。

せっかくだからどこか新しい場所行って活動拠点を広げたいなー。
ソウルナビ見よーっと。
今年も無事にホワイトデーが終わりました。
良い日でした。
仕事はさておき。


バレンタインの日、今年の様子を見て来年から考えようと、
一人一人に「お返しはいりません。」と一言添えて渡しました。
しかし結局、ほとんどの人からお返しをもらい、ウキウキな私がいたりします。

「よかったのに!」と言っても「いや~でもそこはね!!」なんて。
「結局みんなくれて…」と言ったら「そりゃそうだよ!もらえたら嬉しいもん!」なんて。


ぶわっ(ρε;)


もう好き過ぎて、本当。

バレンタインの日、今年が最後になるなんてこれっぽっちも考えもせずに皆に配りました。
来年度は大きな人事異動があります。
次どこかで一緒になれる日が来るかもわからない状態。
もう渡せないかもしれない。

(ρε;)

悩まずに素直に気持ちを込めて渡せなかったあの日を後悔。
相手に気持ちを伝える機会なんてそうそうない。
意地っ張りは私には余計に。
そういう機会を大切に、もっと素直に相手に自分の気持ちをぶつけられるようになりたい。

結果としてホワイトデーは良い日でした。
みんな大好き。

残されたわずかな時間を大切にしたい。
最後のその瞬間まで、あの人にとって“使えるヤツ”でありたい。
また一緒に仕事できるように、認めてもらえるように、毎日頑張らないと…







(ρε;)
あなたがいなくなって「寂しい」「悲しい」という感情、
自然に溢れ出る涙、
そういう自分の素直な気持ちを、
相手にぶつけられたらいいのに。

何にもないフリして、
いつもと変わらない自分を演じて、
自分の素直な気持ちをこれっぽっちも相手に伝えられない私は、
本当に可愛げのない奴だと思う。

何にも気にしてないフリをするために仕事をせっせとこなし、
いつもと変わらずにその場を後にした。
車に乗り込んだ瞬間、
抑えていた感情が一気にこみ上げてきた。

いつか別れの時が来ることはわかってた。
覚悟しておかなきゃって思ってた。
でも今日、私の覚悟が如何に中途半端なものなのかを知った。

夢に見たこともあった。
起きた時の心臓のドキドキは今でも覚えてる。
でも実際は、そんなものを遥かに超える絶望が待っていた。

まだ一緒にいられると思ってた。
この先の一年のことをもう考えてた。
私のビジョンの中には必ずその人がいて、
いなくなるとがわかった今でも消せないでいる。

こんなにも悲しいなんて…
こんなにも寂しいなんて…
こんなにもその人に依存している自分がいるなんて…

甘えてるんだよね。
辛い時はいつだって気に掛けてくれるその人に。
私の仕事をきちんと認め、正当に評価してくれるその人に。
私の知らない所で、いつも私を褒めてくれるその人に。


私は本当にどうしようもない奴だな。
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